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いとしい恋人の人差し指は、私の鼻の穴には入らない。

鼻フックはしません。 元「指輪は・・・」7号の同性愛ブログ

昔の写真で②キケンな遊び編

皆さん、こんにちはっす!
ピエロは朝から起きてるニョロよ。
御出勤なさる11号さんを寝室から「しゅきぃいー」
とかホザいておりましたニョロよ。
何だか、あんまり眠れ無くて・・・ネットで注文したものが
届くかも知れないからキョドってて「も、いいや」で
起きてます。ニョロ。

哲学者のひとでしたかね、
『そのひとが1番痩せて居たとき、それこそが
そのひとの青春だったときだ』
と云ってらっしゃったのは・・・うろ覚えです、失敬。
手元に2001年4月26日に、全くの見ず知らずのひとに
撮られた写真が御座居ます。
俺の地元の地下道で、地図をバックに、俺の上半身、
バッチリ嘘のように両目を閉じてる7号が写ってます。
トートバック肩掛けにして片手にはコンビニさんで
買ってちゅーちゅー飲んでた「すっぴんレ○ン」持って。
1番痩せてた時期ではねーですけど、そこそこ痩せてて
髪はセミロングで口元は開いてて、ちょい笑ってます。

この日は、
新しく地元で通うことになる病院と市役所等を
行き来し、同じ道を何度も通ってたのですよ。
それで見知らぬひと(♂)に声を掛けられました。
「写真を撮らせて欲しい」と。
他に何を云われたのか、あんまり覚えて無いのですけれど、
「自分は怪しい者では無い」
「やらしい写真が撮りたい訳でも無い」

とかナンとか云われ、はあ、そうすかと別段、何の
感慨も無かった7号は・・・相手してやった位だから
全部の用事は済んでたのかしら?
「取り敢えず、こうゆう写真を撮りたいんだ、撮るよ?」
と、1枚撮ってその場で渡してくれたのです。
怪しげな名刺も見せて貰った。
ところが。
おかしいのが、その際、名刺は見せただけで
くれ無かったンですよね。怪しさ100%です(笑)。
だから7号そのひとで遊ぶことにしました。

んでまぁ地下道だったので、そのひとが
「もっと明るい所でも撮っていい?」とかナンとか
云ったのです。いい暇潰しのカモだなーとボケーっと
思いつつも何と無く、そのひとのあとに憑いてったのです。
で、外に出てドンドン歩いて行くので
「何処に行くんでスか?」と訪ねたら「あっち」と、
数年後には其処で11号さんとアンアンする
羽目になるラビュホテールの方角を
野郎は指差すじゃないですか。

もとよりこちらは暇潰しとして遊んで居るので
「ホテルで撮るんですか?」とか、聞きましたよ。
「ん~、出来ればちょっと脱いで貰って」
何だそれ。
「あ、じゃあいいです。どーもー」
とか云って、ほっぽっておうちへ帰りましたよ。
あんまりしつこく無かったのですけれど、後にそのひとが
某・オ○ム信者のかただったらしく・・・
つ、憑いて行か無くて良かったよ(汗)。
そのラビュホテールの近くに確かに教団の支部が
御座居ましたから、もし憑いてってたら
勧誘されて居たやも知れません。怖いなあ。
自分に入団する気何て無くても、
どんな手使ってアレコレされてたか判りません。
・・・記憶では、他のひとの写真(♀)をばらっと見せてくれたり
最後はそんなにしつこく無かったのでアッサリ危ない遊びは
終わったのですけれども、7号ッてばアブない子ねえ。
そんな思い出すらも懐かしいですがね。
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  1. 2013/07/23(火) 14:06:28|
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